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理工学部生体医工学科小河繁彦教授らの研究が麻酔系医学雑誌に取り上げられました

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本学教授の小河繁彦ら(理工学部生体医工学科)の研究が麻酔系医学雑誌“Anesthesia&Analgesia”に取り上げられました。

概要

“Anesthesia&Analgesia”(麻酔系医学雑誌)は、国際的に評価の高い学術誌で、 毎月、Interanational Anesthesia Research Sosciety(日本臨床麻酔学会)から出版され、麻酔科学を核とした医師・研究者による臨床及び研究論文を掲載しています。理工学部生体医工学科小河繁彦教授らが進めている研究が、本誌に将来展望のある学術的研究であることとして取り上げられました。

論文題目

「A Decrease in Spatially Resolved Near-Infrared Spectroscopy-Determined Frontal Lobe Tissue Oxygenation by Phenylephrine Reflects Reduced Skin Blood Flow」

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