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理工学部

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人材養成に関する目的・学生に修得させるべき能力等の教育目標

理工学部

1.人材の養成に関する目的

これからの技術者は、産業構造の多様化・グローバル化・少子高齢化による技術・価値観などの変化に対して、自己の本質を見失わず柔軟に対応できることが必要と考えます。本学理工学部では、自己の本質を見失わない生き方=哲学(フィロソフィー)を持ち、探求する「理の知」とかたちづくる「工の知」の観点から次世代ものづくり技術の展開を担うことのできる実践的なエンジニアの育成を目指します。

2.学生に修得させるべき能力等の教育目標

(1)教養豊かな人間性を持ち、社会や環境の変化に対して、自己の本質を見失わず柔軟に対応できる能力、
(2)確かな基礎学力と応用力を持ち、自発的に問題設定・解決ができる能力、
(3)理と工の総合的な視野を持ち、ものづくり基盤技術の高度化・多様化に対応できる能力を修得させるような教育をします。

理工学部

機械工学科
生体医工学科
電気電子情報工学科
応用化学科
都市環境デザイン学科
建築学科

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