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文学部

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人材養成に関する目的・学生に修得させるべき能力等の教育目標

文学部

1.人材の養成に関する目的

「ものの見方・考え方」についての基礎的な力と応用する力を教授して、自ら自己の思想・精神を練磨し、権威・権力にとらわれず、「独立自活」と「知徳兼全」とを実現した、社会にとって有為の人材を養成することを目的とする。

2.学生に修得させるべき能力等の教育目標

「読む力・書く力・考える力」の養成を教育目標として掲げ、基盤教育(一般教養科目)・文学部基盤科目・専門科目からなるカリキュラムのもとに、広汎な教養と深い専門知識の涵養をはかる。

3.その他の教育研究上の目的

上記人材養成の目的、学生に修得させるべき能力等の目標の具体的目的としては、日本・日本人を知り、外国語能力にもすぐれたグローバル人財の育成・学生のキャリア就職支援(教職も含む)・考える力を持ち社会を支える力となる人財を育成する等を挙げ得る。

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第1部哲学科
第1部東洋思想文化学科
第1部インド哲学科
第1部中国哲学文学科
第1部日本文学文化学科
第1部英米文学科
第1部史学科
第1部教育学科人間発達専攻
第1部教育学科初等教育専攻
第1部英語コミュニケーション学科
第1部国際文化コミュニケーション学科
第2部東洋思想文化学科
第2部インド哲学科
第2部日本文学文化学科
第2部教育学科  
通信教育部日本文学文化学科

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