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ライフデザイン学部

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人材養成に関する目的・学生に修得させるべき能力等の教育目標

ライフデザイン学部

1.人材の養成に関する目的

  1. 人間の生活を総合的に捉え、幅広い人間価値の受容と個人や社会のニーズに的確に応えられる人材
  2. 専門分野のみならず、多方面にわたる分野の関係性とその必要性を理解できる人材
  3. 専門的な職業観に基づく柔軟かつ的確な実践対応能力を発揮できる人材
  4. 新たなライフスタイルの創造を志向できる人材
  5. 国際的視点で判断し、表現し、コミュニケーションできる人材

2.学生に修得させるべき能力等の教育目標

  1. 問題探求能力と課題の抽出及び提案能力
  2. 課題解決のための目標と解決までの作業プロセスを的確に企画し開示できる能力
  3. 他者とのコミュニケーションの必要性を理解し実行できる能力
  4. 参加者の規模にかかわらず、異なる思考をもつ多様な人々との対話を重視できる能力
  5. 失敗を恐れず継続的改善を目指して自己を検証できる能力
  6. 母国語以外の国際的言語によるコミュニケーション能力
    学生、教職員が一体となり、共に物事を探求し、具体的に表現できる教育研究体制の確立

ライフデザイン学部

生活支援学科生活支援学専攻
生活支援学科子ども支援学専攻
健康スポーツ学科
人間環境デザイン学科

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