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「荒川区産業展」にて理工学部機械工学科横田祥准教授の研究成果を紹介しました

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荒川区産業展2016年3月12日(土)~13日(日)に荒川総合スポーツセンターで開催された「荒川区産業展」にて、理工学部機械工学科の横田祥准教授の身体動作インタフェースに関する研究成果を紹介しました。

「荒川区産業展」は、モノづくりの街、荒川を代表する区内企業等が一堂に会し、製品や技術等をブース展示や即売等で紹介するイベントです。

本学の出展ブースでは、横田准教授の身体動作インタフェースに関する研究成果をポスターにて展示し、来場者との情報交換を行いました。

イベント概要

  • イベント名:第37回 荒川区産業展
  • 開催日時 :2016年3月12日(土)10:00~17:00、3月13日(日)10:00~16:00
  • 開催場所 :荒川総合スポーツセンター(荒川区南千住6-45-5)

展示テーマ

  1. 東洋大学ブース身体動作インタフェース [PDFファイル/662KB]
  2. サドル型身体動作インタフェース [PDFファイル/1.09MB]

理工学部機械工学科 横田祥准教授

ヒューマンロボットインタラクション研究室(横田准教授研究室)

第37回 荒川区産業展

産官学連携推進センター

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