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障害ユニット2016年度後期シンポジウム「当事者が活動する意義」

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**障害ユニット後期シンポジウム「当事者が活動する意義」***

日時:2017年3月19日(土)13時30分~16時30分

会場:東洋大学白山キャンパス 8号館7階 125記念ホール

 

基調講演:「当事者が活動する意義」 奈良崎真弓氏(にじいろでGo!会長)

 

シンポジウム報告:

「自立支援協議会における当事者の役割」

司会 高山直樹(東洋大学教授 福祉社会開発研究センター研究員)

 

登壇者 小和瀬芳郎氏(文京区障害者地域自立支援協議会 当事者部会会長)

      竹間誠次氏(文京区障害者地域自立支援協議会 当事者部会委員)

      中村雄介氏(文京区障害者地域自立支援協議会 委員)

      荻野陽一氏(世田谷区自立支援協議会副会長)

コメンテーター

沖倉 智美氏(大正大学教授 東京都自立支援協議会 会長)

 

 

 

※参加費無料 詳細はこちらをご覧ください障害ユニットシンポジウム「当事者が活動する意義」 [PDFファイル/830KB]

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 申し込み 問い合わせ先・東洋大学福祉社会開発研究センター 担当上西 cdwsrufpwd@gmail.com

                                     TEL&FAX 03-.3945-7504

 

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