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7月10日(木)日本経済新聞に生体医工学研究センターの記事が掲載されました

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お知らせ

研究写真7月10日(木)の日本経済新聞(朝刊)大学面「知の明日を築く」にて本学の生体医工学研究センターを紹介する記事が掲載されました。

記事では、心身の不調やさまざまな病気を引き起こす「ストレス」を脳科学などの研究成果から測定し、ストレスマネジメントに生かすための研究事例が紹介されています。

紹介されているのは、副センター長を務める堀内城司教授のストレスが脳や神経ネットワークに与える影響を調べる研究、加藤和則教授による免疫状態にストレスが及ぼす影響に関する研究、田中尚樹教授による無意識下の脳活動とストレスの関連性を解き明かす研究。これらのストレスマネジメントに繋がる研究は、年を重ねても健康で自立して暮らしていける活気ある社会づくりにつなげることを目標としていると、センター長の寺田信幸教授が記事の中でコメントをしています。

この紙面の関連記事が日本経済新聞電子版にも掲載されておりますので、是非ご覧ください。

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