理工学部の教育研究設備
東洋大学・川越キャンパスにおいては、学生・教員の教育・研究を支援するために、多くの機器を整備しています。学生・教員および外部の方々にも利用していたただけるように、それらの大型機器を紹介いたします。各機器の利用を希望する方は研究所・センターに連絡を取り、ご利用ください。
理工学部・研究教育機器委員会
以下の機器に関して、理工学部共通機器として認定し、維持管理費の補助を行っています。
- 有機材料構造解析装置(pdf:40KB):日本電子データム株式会社製
- 地震動的破壊実験装置(pdf:65KB):島津サイエンス東日本株式会社製
- 分散系超微粒子捕集分析システム(高速液体クロマトグラフィー)(pdf:42KB):島津サイエンス東日本株式会社製
- 微振動測定法による構造性能および室内環境性能の検出・評価システム(pdf:33KB):株式会社構造計画研究所製
- 超高分解能ナノマテリアル表面複合評価システム(電界放出形走査電子顕微鏡・エネルギー分散形X線分析装置)(pdf:96KB):日本電子データム株式会社製
- 超分子構造解析装置(核磁気共鳴装置)(pdf:53KB):日本電子データム株式会社製
- 超分子構造解析装置(X線解析装置部)(pdf:17KB):株式会社リガク製
- 高空間分解能元素識別評価装置(pdf:21KB)
バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター
世界に先駆けて「バイオ科学とナノテクノロジーの融合研究」を推進。最先端の大型機器を整備しています。
工業技術研究所
産学協同教育と産学協同研究を主体とする産学協同事業の窓口としての役割を果たしています。
共通機器には、成果発表のための大型プリンター、製本機器などを整備し親身にお手伝いしています。
バイオ・ナノイノベーション創出事業
文部科学省先端研究施設・共用イノベーション創出事業(ナノネット)の全国13拠点の一つであり、バイオとナノに関連した大型機器を整備しています。