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<title>News &amp; Information - トップページ</title>
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<description>東洋大学</description>
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<title>「エコ・フィロソフィ」学際研究イニシアティブ活動報告会を実施</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2233/</link>
<description>2010年3月1日（月）午後3時より、白山キャンパス6306教室において「エコ・フィロソフィ」学際研究イニシアティブ（Transdisciplinary Initiative for Eco-Philosophy；TIEPh）の活動報告会を実施しました。2006年に発足したTIEPhは、東洋大学で幅広い分野にわたって積み重ねられてきた環境や異文化との共生をめざす「共生学」を基盤に、環境問題やサステイナビリティ（持続可能性）に関する「エコ・フィロソフィ（環境哲学）」の樹立を目指して、多角的な研究を進めてきました。当報告会は、4年間の活動の区切りとして、TIEPh内に組織される3つのユニットがそれぞれの活動を振り返り、これまでの活動の意義と課題を報告したものです。研究ユニットは以下の3つです。■第1ユニット「自然と人間に関する東洋の知とエコロジーの研究」（文学研究科　インド哲学・中国哲学専攻）■第2ユニット「アジア諸地域におけるサステイナビリティに関する価値意識の究明」（社会学研究科　社会心理学専攻）■第3ユニット「環境倫理を含む哲学的環境デザインの追究」（文学研究科　哲学専攻）第1ユニットは、竹村牧男学長〔文学部教授／仏教学〕が、『「エコ・フィロソフィ」の構想－環境および他者との共生を求めて』のタイトルで成果を報告。仏教にみる自己と自然、自己と他者の関係の把握を概説したうえで、過去世代の他者、未来世代の他者をも含む相互の関係を捉えながら自己理解を変容させていく必要性を提起しました。また、その見方を社会科学との学際的な共同研究に発展させてゆくことの重要性を述べました。第2ユニットは、大島尚社会学部教授〔社会心理学〕が、社会心理学から見た環境問題について報告。ここでは、環境問題が持つ特殊性―とくに心理的解決策に影響する要因をあげながら、それに関連する意識を探るためのアジア4カ国を対象とした意識調査結果を解説しました。環境配慮行動の効力感には西洋と東洋の違いがあることや、アジアのなかでも日本では子孫への配慮がやや乏しく、未来世代との関係を含む環境問題の大きな規定因になることを明らかにしつつ、環境に関する心理学的研究のさらなる拡大を課題としました。第3ユニットは、稲垣諭文学部助教〔哲学〕が、これまで第3ユニットの研究領域と連動して実施してきたシンポジウム・セミナー、インタビューにおける成果を報告。既存の環境関連課題を超え、障がいを持つ人々と環境の関係や、芸術・建築と環境の関係など、新たな学術領域との連携を視野に入れた取り組みを紹介しました。環境的な発想からうまれた事例を多数のスライドで紹介しながら、人間行為の変容を誘導する環境デザインの重要性とその可能性を提起しました。東京大学を中心とするIR3S（サステイナビリティ学連携研究機構）の協力機関として設立されたTIEPhは、IR3Sの社団法人化によりいったん、今年度にて機関としての活動を終了しますが、以降も新たなかたちで組織して、「エコ・フィロソフィ」の樹立に発展的に取り組んでいく予定です。2010年１月には、TIEPh に参加する教員により、各々の環境に関わる諸論考がまとめられた書籍『エコ・フィロソフィ入門　―サスティナブルな知と行為の創出』を刊行しました。ぜひご一読ください。</description>
<content:encoded><![CDATA[
2010年3月1日（月）午後3時より、白山キャンパス6306教室において「エコ・フィロソフィ」学際研究イニシアティブ（Transdisciplinary Initiative for Eco-Philosophy；TIEPh）の活動報告会を実施しました。<br />
<br />
2006年に発足したTIEPhは、東洋大学で幅広い分野にわたって積み重ねられてきた環境や異文化との共生をめざす「共生学」を基盤に、環境問題やサステイナビリティ（持続可能性）に関する「エコ・フィロソフィ（環境哲学）」の樹立を目指して、多角的な研究を進めてきました。<br />
<br />
<br />
当報告会は、4年間の活動の区切りとして、TIEPh内に組織される3つのユニットがそれぞれの活動を振り返り、これまでの活動の意義と課題を報告したものです。<br />
<br />
研究ユニットは以下の3つです。<br />
■第1ユニット「自然と人間に関する東洋の知とエコロジーの研究」<br />
（文学研究科　インド哲学・中国哲学専攻）<br />
■第2ユニット「アジア諸地域におけるサステイナビリティに関する価値意識の究明」<br />
（社会学研究科　社会心理学専攻）<br />
■第3ユニット「環境倫理を含む哲学的環境デザインの追究」<br />
（文学研究科　哲学専攻）<br />
<br />
第1ユニットは、竹村牧男学長〔文学部教授／仏教学〕が、『「エコ・フィロソフィ」の構想－環境および他者との共生を求めて』のタイトルで成果を報告。仏教にみる自己と自然、自己と他者の関係の把握を概説したうえで、過去世代の他者、未来世代の他者をも含む相互の関係を捉えながら自己理解を変容させていく必要性を提起しました。また、その見方を社会科学との学際的な共同研究に発展させてゆくことの重要性を述べました。<br />
<br />
第2ユニットは、大島尚社会学部教授〔社会心理学〕が、社会心理学から見た環境問題について報告。ここでは、環境問題が持つ特殊性―とくに心理的解決策に影響する要因をあげながら、それに関連する意識を探るためのアジア4カ国を対象とした意識調査結果を解説しました。環境配慮行動の効力感には西洋と東洋の違いがあることや、アジアのなかでも日本では子孫への配慮がやや乏しく、未来世代との関係を含む環境問題の大きな規定因になることを明らかにしつつ、環境に関する心理学的研究のさらなる拡大を課題としました。<br />
<br />
第3ユニットは、稲垣諭文学部助教〔哲学〕が、これまで第3ユニットの研究領域と連動して実施してきたシンポジウム・セミナー、インタビューにおける成果を報告。既存の環境関連課題を超え、障がいを持つ人々と環境の関係や、芸術・建築と環境の関係など、新たな学術領域との連携を視野に入れた取り組みを紹介しました。環境的な発想からうまれた事例を多数のスライドで紹介しながら、人間行為の変容を誘導する環境デザインの重要性とその可能性を提起しました。<br />
<br />
東京大学を中心とするIR3S（サステイナビリティ学連携研究機構）の協力機関として設立されたTIEPhは、IR3Sの社団法人化によりいったん、今年度にて機関としての活動を終了しますが、以降も新たなかたちで組織して、「エコ・フィロソフィ」の樹立に発展的に取り組んでいく予定です。2010年１月には、TIEPh に参加する教員により、各々の環境に関わる諸論考がまとめられた書籍<br />
<a href="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2133/" class="link_in-page">『エコ・フィロソフィ入門　―サスティナブルな知と行為の創出』</a>を刊行しました。ぜひご一読ください。
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<dc:date>2010-03-04T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/g_faculty/admission/gokaku_j.html">
<title>大学院 入学試験合格者発表ページを更新しました（3月4日更新）</title>
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<content:encoded><![CDATA[
2010年3月1日（月）午後3時より、白山キャンパス6306教室において「エコ・フィロソフィ」学際研究イニシアティブ（Transdisciplinary Initiative for Eco-Philosophy；TIEPh）の活動報告会を実施しました。<br />
<br />
2006年に発足したTIEPhは、東洋大学で幅広い分野にわたって積み重ねられてきた環境や異文化との共生をめざす「共生学」を基盤に、環境問題やサステイナビリティ（持続可能性）に関する「エコ・フィロソフィ（環境哲学）」の樹立を目指して、多角的な研究を進めてきました。<br />
<br />
<br />
当報告会は、4年間の活動の区切りとして、TIEPh内に組織される3つのユニットがそれぞれの活動を振り返り、これまでの活動の意義と課題を報告したものです。<br />
<br />
研究ユニットは以下の3つです。<br />
■第1ユニット「自然と人間に関する東洋の知とエコロジーの研究」<br />
（文学研究科　インド哲学・中国哲学専攻）<br />
■第2ユニット「アジア諸地域におけるサステイナビリティに関する価値意識の究明」<br />
（社会学研究科　社会心理学専攻）<br />
■第3ユニット「環境倫理を含む哲学的環境デザインの追究」<br />
（文学研究科　哲学専攻）<br />
<br />
第1ユニットは、竹村牧男学長〔文学部教授／仏教学〕が、『「エコ・フィロソフィ」の構想－環境および他者との共生を求めて』のタイトルで成果を報告。仏教にみる自己と自然、自己と他者の関係の把握を概説したうえで、過去世代の他者、未来世代の他者をも含む相互の関係を捉えながら自己理解を変容させていく必要性を提起しました。また、その見方を社会科学との学際的な共同研究に発展させてゆくことの重要性を述べました。<br />
<br />
第2ユニットは、大島尚社会学部教授〔社会心理学〕が、社会心理学から見た環境問題について報告。ここでは、環境問題が持つ特殊性―とくに心理的解決策に影響する要因をあげながら、それに関連する意識を探るためのアジア4カ国を対象とした意識調査結果を解説しました。環境配慮行動の効力感には西洋と東洋の違いがあることや、アジアのなかでも日本では子孫への配慮がやや乏しく、未来世代との関係を含む環境問題の大きな規定因になることを明らかにしつつ、環境に関する心理学的研究のさらなる拡大を課題としました。<br />
<br />
第3ユニットは、稲垣諭文学部助教〔哲学〕が、これまで第3ユニットの研究領域と連動して実施してきたシンポジウム・セミナー、インタビューにおける成果を報告。既存の環境関連課題を超え、障がいを持つ人々と環境の関係や、芸術・建築と環境の関係など、新たな学術領域との連携を視野に入れた取り組みを紹介しました。環境的な発想からうまれた事例を多数のスライドで紹介しながら、人間行為の変容を誘導する環境デザインの重要性とその可能性を提起しました。<br />
<br />
東京大学を中心とするIR3S（サステイナビリティ学連携研究機構）の協力機関として設立されたTIEPhは、IR3Sの社団法人化によりいったん、今年度にて機関としての活動を終了しますが、以降も新たなかたちで組織して、「エコ・フィロソフィ」の樹立に発展的に取り組んでいく予定です。2010年１月には、TIEPh に参加する教員により、各々の環境に関わる諸論考がまとめられた書籍<br />
<a href="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2133/" class="link_in-page">『エコ・フィロソフィ入門　―サスティナブルな知と行為の創出』</a>を刊行しました。ぜひご一読ください。
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<dc:date>2010-03-04T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2228/">
<title>第44回全日本選抜スピードスケート競技会で帰山雄太選手が優勝（男子5000ｍ、3000ｍ）</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2228/</link>
<description>2010年2月26日（金）～28日（日）の期間、岩手県営スケート場で行われた「第44回全日本選抜スピードスケート競技会」にて、帰山雄太選手（社会学部社会福祉学科2年）が男子5000ｍおよび男子3000ｍの部で優勝、山田達弥選手（同2年）が男子3000ｍの部で準優勝に輝きました。■男子5000ｍの部優　勝　　　帰山　雄太　07:08.31■男子3000ｍの部優　勝　　　帰山　雄太　04：09.52準優勝 　　山田　達弥　04：10.16アイススケート部ホッケー部門のみならず、スピード部門の活躍にも注目です！</description>
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2010年2月26日（金）～28日（日）の期間、岩手県営スケート場で行われた「第44回全日本選抜スピードスケート競技会」にて、帰山雄太選手（社会学部社会福祉学科2年）が男子5000ｍおよび男子3000ｍの部で優勝、山田達弥選手（同2年）が男子3000ｍの部で準優勝に輝きました。<br />
<br />
■男子5000ｍの部<br />
優　勝　　　帰山　雄太　07:08.31<br />
<br />
■男子3000ｍの部<br />
優　勝　　　帰山　雄太　04：09.52<br />
準優勝 　　山田　達弥　04：10.16<br />
<br />
アイススケート部ホッケー部門のみならず、スピード部門の活躍にも注目です！
]]></content:encoded>
<dc:date>2010-03-04T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2140/">
<title>春季休暇中の窓口時間等について</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2140/</link>
<description>春季休暇中の各キャンパス窓口および証明書発行機の取り扱い時間は、下記をご覧ください。</description>
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春季休暇中の各キャンパス窓口および証明書発行機の取り扱い時間は、下記をご覧ください。<br />

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<dc:date>2010-03-04T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2237/">
<title>成績証明書・卒業見込証明書の発行について</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2237/</link>
<description>平成21年度秋学期の成績が反映された「成績証明書」の発行は、平成22年4月以降（納付金納入の約3日後）になります。   平成22年3月時点で現3年生（新4年生）の「卒業見込証明書」についても同様です。   平成21年度成績表については、成績表配付日程を確認してください。   成績表配付日以降は、各所属キャンパス教務課窓口にて配付しております。   学生証を持参して各学部教務課までお越しください。</description>
<content:encoded><![CDATA[
平成21年度秋学期の成績が反映された「成績証明書」の発行は、平成22年4月以降（納付金納入の約3日後）になります。   <br />
平成22年3月時点で現3年生（新4年生）の「卒業見込証明書」についても同様です。   <br />
<br />
平成21年度成績表については、成績表配付日程を確認してください。   <br />
成績表配付日以降は、各所属キャンパス教務課窓口にて配付しております。   <br />
学生証を持参して各学部教務課までお越しください。
]]></content:encoded>
<dc:date>2010-03-05T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2240/">
<title>松尾友矩前学長に名誉教授の称号が授与されました</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2240/</link>
<description>3月5日（金）、白山キャンパス特別会議室にて、東洋大学前学長の松尾友矩常勤理事に名誉教授称号記が授与されました。これは、環境学に関する研究者として数々の社会的評価を受けたこと、また、本学での教育・研究で、国際地域学研究科の設置や、2期6年（平成15年9月～平成18年9月、平成18年9月～平成21年9月）務めた学長時代、学部学科の新設・再編などを含む2009年「5つの改革」推進を行うなど、大学内外における多大な貢献に対して贈られたもの。当日は、竹村牧男学長はじめ各学部長等が見守る中、竹村学長が称号記を授与。松尾名誉教授は「現在は、常勤理事という職に就かせていただいているが、今後は、東洋大学に関する外への情報発信という面でお役に立ちたいと思っている。今後とも皆さんのご協力をお願いします」と喜びとともに、今後の抱負を述べました。（写真：左から竹村学長、松尾名誉教授）</description>
<content:encoded><![CDATA[
3月5日（金）、白山キャンパス特別会議室にて、東洋大学前学長の松尾友矩常勤理事に名誉教授称号記が授与されました。<br />
これは、環境学に関する研究者として数々の社会的評価を受けたこと、また、本学での教育・研究で、国際地域学研究科の設置や、2期6年（平成15年9月～平成18年9月、平成18年9月～平成21年9月）務めた学長時代、学部学科の新設・再編などを含む2009年「5つの改革」推進を行うなど、大学内外における多大な貢献に対して贈られたもの。当日は、竹村牧男学長はじめ各学部長等が見守る中、竹村学長が称号記を授与。松尾名誉教授は「現在は、常勤理事という職に就かせていただいているが、今後は、東洋大学に関する外への情報発信という面でお役に立ちたいと思っている。今後とも皆さんのご協力をお願いします」と喜びとともに、今後の抱負を述べました。<br />
（写真：左から竹村学長、松尾名誉教授）
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<dc:date>2010-03-06T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2253/">
<title>理工学部生体医工学科　望月修教授の貴重な「ノミ」の映像がテレビで紹介されます</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2253/</link>
<description>以下の日程で本学に関連する番組が放映される予定です。     ■日　時：2010年3月14日（日）15：30～17：25■放送局：テレビ朝日系列■番組名：「マルミセ！百聞一見録」 新聞や本で読んだり、噂で耳にはするものの、実体は見たことがないモヤモヤ「百聞」情報を、出演者のおもしろ想像画とロケで映像化するという当番組において、理工学部生体医工学科の望月修教授による解説映像が登場。「ノミのジャンプを人間に換算するとどのくらい飛べるのか」というテーマおよび研究室の昆虫飛翔映像と関連するいくつかの現象について、バイオミメティクスを専門とする望月教授が易しく解説しています。「この時期にはなかなかノミがいないので、手に入れるのに苦労しました」という貴重な映像を、ぜひご覧ください。</description>
<content:encoded><![CDATA[
以下の日程で本学に関連する番組が放映される予定です。     <br />
<br />
■日　時：2010年3月14日（日）15：30～17：25<br />
■放送局：テレビ朝日系列<br />
■番組名：「マルミセ！百聞一見録」 <br />
<br />
新聞や本で読んだり、噂で耳にはするものの、実体は見たことがないモヤモヤ「百聞」情報を、出演者のおもしろ想像画とロケで映像化するという当番組において、理工学部生体医工学科の望月修教授による解説映像が登場。<br />
<br />
「ノミのジャンプを人間に換算するとどのくらい飛べるのか」というテーマおよび研究室の昆虫飛翔映像と関連するいくつかの現象について、バイオミメティクスを専門とする望月教授が易しく解説しています。<br />
「この時期にはなかなかノミがいないので、手に入れるのに苦労しました」という貴重な映像を、ぜひご覧ください。<br />

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<dc:date>2010-03-10T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2251/">
<title>平成22年度定期健康診断実施について</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2251/</link>
<description>平成22年度定期健康診断を各キャンパスにて実施いたします。各自通学キャンパスで受診してください。【各キャンパスの開催日程等は下記よりご確認ください】</description>
<content:encoded><![CDATA[
平成22年度定期健康診断を各キャンパスにて実施いたします。<br />
各自通学キャンパスで受診してください。<br />
<br />
【各キャンパスの開催日程等は下記よりご確認ください】
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<dc:date>2010-03-09T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2244/">
<title>国際観光学科・東海林ゼミが「根津・千駄木下町まつり」の利用実態調査結果を報告</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2244/</link>
<description>　国際観光学科・東海林克彦ゼミナールでは、実践的な体験活動の一環として、昨年10月、「根津・千駄木下町まつり」に参加ました。この活動では、お祭りでの「たい焼き屋」出展の他、根津・千駄木地区の主な見どころおよびおまつりを紹介したガイドマップの制作・発行、来場者へのアンケート調査など、地域貢献活動を行いました。　3月8日（月）、来場者へのアンケートをもとに「利用実態調査結果」をまとめたゼミ生が、文京区役所シルバーセンター内会議室にて、結果報告を行いました。報告会には、「根津・千駄木下町まつり」の関係者や、文京区職員が参加。ゼミ生は、アンケートに回答した来場者の「下町まつりを知った手段」「消費金額」「滞在時間」や「下町まつりの改善点」など、今後のお祭り運営にとって、貴重な報告を行いました。　報告後、出席者からは「根津・千駄木地域と関わった感想は？」との質問があがり、学生は「東京という都会で学ぶことになりましたが、今まで知らなかった落ち着いた地域があるのだとわかった。もっとみんなに知ってほしい」「参加したお祭りは、地元にすごく愛されていると思った。最近、下町めぐりが若者に人気と聞きますが、そういう魅力がある地域だと思った」と答えました。また、「メイン会場以外のサブ会場の認知度を上げるにはどうすればよいか」という質問には「事前の告知をもっと増やさないといけないのでは」「家族連れが多いので、メインとサブ会場の距離を近くしてみては」など、アンケート結果を踏まえて答えました。　担当の東海林教授は「アンケートのサンプル数（146）はそれほど多い数ではないが、ある程度の傾向はうかがえたのではないか。感覚的ではなく、客観的な物事の分析は重要で、この活動は学生にとって将来役に立つと思う。アンケート結果が、今後のお祭りの改善点になれば」と話しました。</description>
<content:encoded><![CDATA[
　国際観光学科・東海林克彦ゼミナールでは、実践的な体験活動の一環として、昨年10月、「根津・千駄木下町まつり」に参加ました。この活動では、お祭りでの「たい焼き屋」出展の他、根津・千駄木地区の主な見どころおよびおまつりを紹介したガイドマップの制作・発行、来場者へのアンケート調査など、地域貢献活動を行いました。　3月8日（月）、来場者へのアンケートをもとに「利用実態調査結果」をまとめたゼミ生が、文京区役所シルバーセンター内会議室にて、結果報告を行いました。報告会には、「根津・千駄木下町まつり」の関係者や、文京区職員が参加。ゼミ生は、アンケートに回答した来場者の「下町まつりを知った手段」「消費金額」「滞在時間」や「下町まつりの改善点」など、今後のお祭り運営にとって、貴重な報告を行いました。　報告後、出席者からは「根津・千駄木地域と関わった感想は？」との質問があがり、学生は「東京という都会で学ぶことになりましたが、今まで知らなかった落ち着いた地域があるのだとわかった。もっとみんなに知ってほしい」「参加したお祭りは、地元にすごく愛されていると思った。最近、下町めぐりが若者に人気と聞きますが、そういう魅力がある地域だと思った」と答えました。また、「メイン会場以外のサブ会場の認知度を上げるにはどうすればよいか」という質問には「事前の告知をもっと増やさないといけないのでは」「家族連れが多いので、メインとサブ会場の距離を近くしてみては」など、アンケート結果を踏まえて答えました。<br />
　担当の東海林教授は「アンケートのサンプル数（146）はそれほど多い数ではないが、ある程度の傾向はうかがえたのではないか。感覚的ではなく、客観的な物事の分析は重要で、この活動は学生にとって将来役に立つと思う。アンケート結果が、今後のお祭りの改善点になれば」と話しました。
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<dc:date>2010-03-08T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/international/index_j.html">
<title>留学・国際交流のWebページをリニューアルしました</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/international/index_j.html</link>
<description></description>
<content:encoded><![CDATA[
　国際観光学科・東海林克彦ゼミナールでは、実践的な体験活動の一環として、昨年10月、「根津・千駄木下町まつり」に参加ました。この活動では、お祭りでの「たい焼き屋」出展の他、根津・千駄木地区の主な見どころおよびおまつりを紹介したガイドマップの制作・発行、来場者へのアンケート調査など、地域貢献活動を行いました。　3月8日（月）、来場者へのアンケートをもとに「利用実態調査結果」をまとめたゼミ生が、文京区役所シルバーセンター内会議室にて、結果報告を行いました。報告会には、「根津・千駄木下町まつり」の関係者や、文京区職員が参加。ゼミ生は、アンケートに回答した来場者の「下町まつりを知った手段」「消費金額」「滞在時間」や「下町まつりの改善点」など、今後のお祭り運営にとって、貴重な報告を行いました。　報告後、出席者からは「根津・千駄木地域と関わった感想は？」との質問があがり、学生は「東京という都会で学ぶことになりましたが、今まで知らなかった落ち着いた地域があるのだとわかった。もっとみんなに知ってほしい」「参加したお祭りは、地元にすごく愛されていると思った。最近、下町めぐりが若者に人気と聞きますが、そういう魅力がある地域だと思った」と答えました。また、「メイン会場以外のサブ会場の認知度を上げるにはどうすればよいか」という質問には「事前の告知をもっと増やさないといけないのでは」「家族連れが多いので、メインとサブ会場の距離を近くしてみては」など、アンケート結果を踏まえて答えました。<br />
　担当の東海林教授は「アンケートのサンプル数（146）はそれほど多い数ではないが、ある程度の傾向はうかがえたのではないか。感覚的ではなく、客観的な物事の分析は重要で、この活動は学生にとって将来役に立つと思う。アンケート結果が、今後のお祭りの改善点になれば」と話しました。
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