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総説・解説・エッセイ

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2015年

 横山真男

“ヴァイオリンの音色研究”, 可視化情報学会誌, Vol.35, 136, pp.17-22, 2015.

 矢川元基

“福島原子力事故特集PART2を企画して”“福島原子力事故特集PART2”,学術の動向,Vol.20, No.2, pp.33-35, 2015.

 矢川元基

“巻頭言:新年のご挨拶”, 原安協だより,No.269, pp.1-2, 2016.

2012年

 矢川元基

"日本機械学会計算力学部門設立当時のことなど", 日本機械学会計算力学部門ユースレター, No.49, pp.1-3, 2012

 矢川元基

"情報は誰のものか", 日本原子力学会計算科学ニュース, 2012

 矢川元基

"巻頭言:事故調査の目的は何か", 原安協だより, No.247, pp.1-2, 2012

 矢川元基, 高橋桂子

"巻頭言:福島原子力事故、シミュレーションおよびその発言", 学術の動向, Vol.17, 2012

田村善昭,鶴見伸夫

“気泡を含む水中における集束超音波の数値解析=超音波治療への応用を目指して=”, 超音波TECHNO,VOL. 24, No. 4, pp. 46-51 2012年7月-8月

矢川元基

"巻頭言:2013年を迎えて", 原安協だより, No.251, pp.1-2, 2013

 

2011年

矢川元基

“山口昌哉先生の遺言” 応用数理, 2011年

矢川元基

“音楽との出会い” 原案協だより, 244号, pp.9-12 2011年1月

矢川元基

“巻頭言:本音の議論を” 日本原子力学会誌, Vol.53, No.10, p.663 2011年1月

矢川元基

“巻頭インタビュー:原子力は原点からの議論が必要”, エネルギーレビュー, 2011年7月号, pp.1, 2011年6月20日

矢川元基

“シミュレーション学の苦悩” シミュレーション, Vol.30, No.1, pp.15, 2011年3月

2010年

矢川元基

“癒しについて思う”, 癒し工学研究会ホームページ 2010年

宮崎則幸

“Atomistic Simulations of Hydrogen Embrittlement”, IACM Expressions, No.28, pp.6-9 2010年12月

矢川元基

“応用数理の遊歩道(62)安全・安心とシミュレーション科学” 応用数理, Vol.20, No.3, pp.64-67, 2010年9月

矢川元基

“総合工学委員会について” 学術の動向, 第15巻, 第12号 pp.25-28, 2010年12月1日

小林陽介

“FEOFS2010参加報告” 計算工学, Vol.15, No.4, pp.49-50, 2010年10月31日

宮崎則幸

“水素脆弱化現象の原子シミュレーション”, CMD Newsletter, No.44 2010年4月

矢川元基

“スーパーコンピューティング(続)”, 応用数理, Vol.20, No.2, pp.77-80, 2010年6月

矢川元基

“スーパーコンピューティング”, 応用数理, Vol.20, No.1, pp.49-52, 2010年3月

矢川元基

“日本応用数理学会フェロー称号を戴いて”, Vol.20, No.1, pp.11, 2010年3月

古川知成

“Virginia TechでのMulti-physics研究環境紹介”, 計算工学会, 計算工学会誌, Vol.15, No.1, pp.2258-2259, 2010年

村松壽晴, 檜原秀樹, 平田直樹, 須藤浩三

“T字形合流管内の流れ―実験および数値解析―”, 配管技術, Vol.52, No.2, 2010年2月

2009年

矢川元基

“シミュレーション雑感”, 日本シミュレーション学会, 『シミュレーション』, Vol28, pp.131-132, 2009年9月

矢川元基

“巻頭言:日本学士院賞及び東レ科学技術賞を受賞して”, 日本シミュレーション学会, 『シミュレーション』, Vol28, p.1, 2009年9月

村松壽晴, 檜原秀樹, 平田直樹, 須藤浩三

“T字形合流管内の流れ―実験および数値解析―”, 可視化情報学会, 可視化情報学会誌7月号, Vol.29, No.114, 2009年7月

2008年

須賀一博

“逆解析を利用した鉄筋腐食の検出”, 検査技術, Vol.13, No.10, 2008年

宮崎則幸, 池田徹

“電子デバイス信頼性評価問題への計算力学の適用”, 機械の研究, 第60巻第7号, pp.717-728, 2008年

矢川元基

“エネルギー問題:科学技術面からの視点”, 学術の動向, 第148号, pp.68-69, 2008年7月

矢川元基

“巻頭言:点と線”, 日本機械学会, 日本機械学会論文集A編, Vol.74, No.742, p.3, 2008年

宮崎則幸, 松本龍介, 松本壮平, 小竹広和, 井上義規

“計算力学解析手法の水素脆化への適用”, ENEOS Technical Review, 第50巻, 第2号, pp.48-55, 2008年

矢川元基

“初めての海外経験”, 原安協だより, Vol.223, pp.11-15, 2008年

2007年

江尻正員,矢川元基

“横幹プロジェクト-横幹連合と横幹技術協議会の協力事業-”, 横幹, Vol.1, No.1, pp.54, 2007年4月15日

池田徹, 宮崎則幸

“電子実装における接着接合部の強度信頼性評価”, 日本接着学会誌, Vol.43, No.5, pp.212-219,2007年

藤澤智光, 入部綱清

“防災向け粒子法解析ソフトウェア FLUIDSISTA”, 計算工学, Vol.12, No.1, 2007年

矢川元基

“巻頭言:リスクコミュニケーションの功罪”, 原子力公開資料広報, No.23, p. 1, 2007年

矢川元基

“巻頭言:リスク的手法の導入へ向けて”, 原安協だより,第218号, 2007年

矢川元基

“巻頭言:私の研究観”, CAMM NEWS , Vol.33, 1-3, 2007年

2006年

池田徹, 宮崎則幸

“延性接着剤を用いた接着継手の破壊靭性値”, 日本接着学会誌, Vol.42, No.9, pp.372-379, 2006年

池田徹, 宮崎則幸

“界面破壊力学の異方性材料への展開”, 材料, Vol.55, No.2, pp.183-193, 2006年

矢川元基

“巻頭言:学会はどうあるべきか”, 日本シミュレーション学会『シミュレーション』, Vol3, pp.167, 2006年9月19日

矢川元基

“計算科学技術:理論、実験、に続く第3の手段”, 第157回原子力システム研究懇話会, 『原子力システムニュース』, Vol.17, No3, pp6-9, 2006年12月

矢川元基

“計算力学の将来展望”, 日本学術振興会先端材料強度第129委員会・第50回材料強度と破壊総合シンポジウム論文集(第50巻), pp.55, 2006年4月3日

矢川元基

“数学の羅列は流体になり、リアリティを生み出す”, TOYO UNIVERSITY NEWS (東洋大学報), Vol.202, pp.17, 2006年4月1日

畔上秀幸

“脊柱特発性側彎症の成因解明と臨床評価への応用”, 計算数理工学レビュー, 日本計算数理工学会誌(2006-1), pp. 7-19, 2006年3月17日

酒井譲

“粒子法解析の現状”, 日本保全学会誌, Vol.5 No.2 , 87-93, 2006年

2005年

矢川元基, 立石源治

“対談:エンジニアリングシミュレーションの未来”, MSC talk,10-11, 2005年4月25日

松岡浩

“技術士ビジョン21:職域別技術士の位置付け-行動指針”, (「職域別技術士の位置付け概念図」及び「4.教育・研究者としての技術士」起草), 社団法人 日本技術士会, 2005年5月

矢川元基

“計算科学技術の現状と将来 -計算力学賞などの受賞に関連して-”, 東洋大学工業技術研究所報告, Vol.27, pp.13-15, 2005年

矢川元基

“高効率を志した大規模連続体解析法”, 東洋大学工業技術研究所報告, Vol27, pp.56-61, 2005年

矢川元基

“スーパーコンピューターはなぜ必要か”, 文部科学時報, 文部科学省, No.1557, pp.30-31, 2005年12月10日

矢川元基

“巻頭言:スマトラ沖大津波災害に思う”, 原安協だより, pp.13-15, 2005年2月25日

松岡浩

“超高速コンピューティングによる数値シミュレーション技術の社会貢献”, 研究活動報告第12号(2005年度)情報社会構造分野, 東北大学電気通信研究所, 2005年

宮崎則幸

“半導体単結晶育成過程の転位密度評価シミュレーション (1)”, 機械の研究, 57 (6) pp.619-626, 2005年6月

宮崎則幸

“半導体単結晶育成過程の転位密度評価シミュレーション (2)”, 機械の研究, 57 (7) pp.743-749, 2005年7月

岡田裕

“複雑な形状を持つき裂の三次元解析 -計算力学の立場から-”, 日本実験力学会誌(解説)Vol.5, No.2, pp.93-98, 2005年

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