選ばれる理由東洋大学のイブニングコースが選ばれる理由とは。

全国的に、夜間部が廃止されていく傾向が高まるなか、東洋大学はイブニングコース(第2部)の拡充をはかり、働きながら学ぶ学生を支援しています。

イブニングコース 5つの特長

1. 教育水準は第1部(昼間部)と同じ

授業は月〜土曜日、18時15分から21時25分までの2時間制。
第1部と同じ教員が授業を担当します。
また、キャンパス内に学修支援室を設置し、大学院スタッフ(Teaching Assistant)が在学生の学修をサポートします。
各種講座も開講し、基礎学力向上から資格取得まで、あらゆる支援を行っています。

2. 充実の施設設備で学べる

イブニングコースが学ぶのはメインキャンパスの白山キャンパス。
学びを支える図書館は22時まで開放。
最新の施設・設備がそろっています。

3. 学生生活を支援する体制も充実

悩みやトラブルを相談できる学生相談室をはじめ、学生生活を支えるさまざまな支援施設をキャンパス内に設置しています。
また、白山キャンパスは学生食堂も充実。図書館、PC教室、就職キャリア部など必要な施設は20時まで開放しています。また希望者には東洋大学の学生専用の学生寮も用意。生活費を抑えて学業に専念できるような体制を整えています。

4. 試験に合格すれば転部転科も可能

入学後にもし学部や学科を変更したいと考えたら、イブニングコース内の他学部他学科や第1部への転部といった「転部転科制度」も用意しています。
転部転科試験は、年1回、1年次および2年次に実施しており、合格率は例年約10%程度です。

5. 他学部との交流もさかん

学部間の相互聴講制度も用意しており、同じ授業を受けている他学部の学生との交流が深まります。
また、白山キャンパスを拠点とする300団体以上の大学公認の体育系、文化系サークルにも参加することが可能です。
学部学科の枠を超えた交流をはかることができます。

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