キャンパス紹介

白山、赤羽台、朝霞、川越、板倉

白山キャンパス

白山キャンパスはJR山手線の内側に位置する、アクセス良好な東洋大学のメインキャンパスです。
シンボルタワーの2号館屋上からは副都心を一望できます。都心とはいえ、緑も多く静かで学びに集中できる環境。
複数の学食スペースは、メニューも豊富で今日は何を食べようか迷うほどです。

白山キャンパスの学部

  • 文学部
  • 経済学部
  • 経営学部
  • 法学部
  • 社会学部
  • 国際学部
  • 国際観光学部
  • イブニングコース(第2部)
  • 大学院
  • 通信教育部

昔ながらの商店街が残る街

白山は坂の町。都営三田線「白山」駅は坂の途中にあります。駅を出てすぐに見えるジャズ喫茶「映画館」は、数々の文学作品などにも登場する、その道では知らない人がいないほどの有名店です。坂を上った「白山上」には、白山向丘商店街が広がり、総菜店から玩具店、さらには料亭のような割烹まで、昔ながらの店が軒を連ねます。坂を降りた「白山下」には、京華中学・高等学校への通学路となっている京華通り商店街があり、こちらもこじんまりとした街並みが続きます。

交通アクセスの良い立地

白山キャンパスは都心に位置するため、どこへ出るにも交通アクセスが便利です。最寄り駅は都営三田線「白山」駅、「千石」駅、東京メトロ南北線「本駒込」駅、同千代田線「千駄木」駅、JR山手線「巣鴨」駅で、いずれも徒歩圏内。いろいろな路線を利用でき、都内各所への移動もスムーズです。
また、遊びや食事にショッピングにと楽しめる東京ドームシティへもほど近く、さらに、本やスポーツ、音楽の街として知られる神保町へもわずか5分ほど。趣味を楽しむ環境も整っています。もちろん池袋や新宿、渋谷などのプレイスポットにも出やすく、キャンパスライフを十分に楽しめることができるでしょう。

赤羽台キャンパス

クラウドベースの教育システムを取り入れた「スマートキャンパス」。キャンパス内のあらゆるモノがデジタル化(IOT化)され、学内の情報や図書館のライブラリーなどの情報を、スマートフォンなどのデジタルデバイスと繋げリアルタイムに得ることができるキャンパスです。
キャンパス内には多くのコミュニティ空間や小規模実習室があり学生同士のアイデアを共有し実践できる環境を整えています。

赤羽台キャンパスの学部

  • 情報連携学部
  • 大学院

朝霞キャンパス

池袋からわずか18分の東武東上線朝霞台駅、JR武蔵野線北朝霞駅の2駅2路線が使える朝霞キャンパス。
ここで学ぶライフデザイン学部は実習授業が多いことも特徴。
キャンパス内には多様な目的のための実習設備が完備され、より実践的な知識、技術を学ぶことができます。

朝霞キャンパスの学部

  • ライフデザイン学部
  • 大学院

ライフデザイン学部等のキャンパス移転計画について

川越キャンパス

東京ドーム6個分の広大な敷地に最先端の研究施設がそろう川越キャンパス。
陸上競技場や各種グラウンドを備え、「7号館」には、スタジオ、ミニシアター、物創り工房、実験室などが完備されています。
豊かな自然と最新の施設が充実した4年間をバックアップします。

川越キャンパスの学部

  • 理工学部
  • 総合情報学部
  • 大学院

板倉キャンパス

生命科学部と食環境科学部の学生が修学する板倉キャンパス。
実験施設を備えた5号館(実験棟)ではゆとりのあるスペースに最新の設備をそろえ、学生一人ひとりの研究を力強くサポートします。ゆったりとしたキャンパスは自然に恵まれていて、研究の合間の気分転換にぴったり。

板倉キャンパスの学部

  • 生命科学部
  • 食環境科学部
  • 大学院