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Web体験授業型入試(AO型推薦入試)

この入試は、下記に指定された「Web体験授業」の動画を視聴し、レポートにまとめプレゼンテーションを試験当日に行う入試です。
大学で試験を受ける方法と、「Web会議システム」を用いて自宅等で試験を受ける方法の、いずれかを選んで受験することができます。
Web体験授業型の受験方法

対象学部・学科
国際学部 グローバル・イノベーション学科
国際学部 国際地域学科(国際地域専攻)
情報連携学部 情報連携学科

Web体験授業型入試の流れ

  1. STEP.1

    指定されたWeb体験授業を視聴

    TOYOWebStyleで試験問題を確認し、課題に指定されたWeb体験授業を視聴します。
    試験問題は、Web体験授業で提起される課題に対して、解決方法を見出し説明する形式になります。

  2. STEP.2

    課題の解決法を調べ、考察する

    インターネットや関連書籍を調べるなど、自分なりのやり方で課題解決の方法を考慮。
    提出期限までに自分の考えをまとめたレポートと、説明用のプレゼンテーション資料を提出します。

  3. STEP.3

    試験当日は、自宅or大学で
    自らの考えを発表

    試験当日は、「Web体験授業」で与えられた課題に対し自らの考えをプレゼンテーションしていただきます。
    発表は大学の試験会場もしくは自宅でのWeb会議システムを通じて行います。

Web体験授業型の受験方法

Web体験授業型を受験する場合、以下の2つより受験方法を選択できます。

(1)本学試験会場での受験
東洋大学白山キャンパスで試験を実施します。

(2)Web会議システムを利用しての受験
Web会議システムを利用したオンラインビデオ通話で試験を実施します。

  • 試験日当日は本学試験会場で受験する必要はありません。
  • この受験方法は、Web会議システムを利用できる環境が必要となります。
    下記の「Web会議システム利用におけるパソコンの推奨環境」を満たし、Webカメラ・マイクが搭載されたPCを用意してください(なお、Webカメラ・マイクが搭載されていない場合は、Webカメラ・マイクを別途用意してください)。
  • この受験方法では、事前接続テストを出願後から試験日の前日の間に実施します。
  • 面接時は周りの騒音がなく、他者がいない環境で受験をしてください。

Web会議システム利用受験要領(PDF: 29.4MB)

(注1)事前接続テストの結果、オンラインビデオ通話接続が不可と判断された場合は受験方法について別途ご相談させていただきます。
(注2)Web会議システム利用に伴う通信料は、受験者自身の負担となります。

Web会議システム利用におけるパソコンの推奨環境

Windowsの場合

  • OS:Windows Vista/7/8/8.1/10(32/64bit)
  • ブラウザ:InternetExplorer 7/8/9/10/11(32/64bit)、Google Chrome最新版(32/64bit)、Firefox最新版
  • CPU:Intel Core2 Duo CPU 2.XX GHz または AMDプロセッサ(メモリ2GB推奨)
  • その他:JavaScript、クッキーが有効、Active Xが有効(IEでブロック解除されていることを推奨)、Sun Java 6以降

Mac OS Xの場合

  • OS:10.7/10.8/10.9/10.10/10.11
  • ブラウザ:Safari 5/6/7/8、Google Chrome 最新版(32/64bit)、Firefox 最新版
  • CPU:Intelプロセッサ(メモリ512MB以上を推奨)
個別相談も、Webで。TOYOWebサポート 個別相談も、Webで。TOYOWebサポート