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入試方式のポイント

センター試験利用入試

出願時期·判定型が豊富で、併願のバリエーションも多彩。

  • 4つの出願時期、5つの判定型を用意。中期・後期日程は、センター試験を受験した後でも出願が可能です。

  • 一般入試を含む、すべての方式と併願することが可能です。

    • すべての学部・学科・判定型との併願が可能。

    • すべての一般入試との併願が可能。

一般入試·総合問題入試・実技入試

多様な判定型と試験日程、最大全国19の試験会場を用意。

  • 3つの出願時期、4つの判定型を用意。中期・後期日程は、前期日程入試の合格発表後に出願が可能です。

  • 東洋大学の併願制度

    センター利用入試の併願制度

    センター利用入試は一般入試(大学独自入試)を含む、すべての方式と併願することが可能です。

    • センター利用入試の併願
      • すべての学部・学科・判定型との併願が可能
    • センター利用入試と一般入試の併願
      • センター利用入試は、すべての一般入試との併願が可能
    一般入試の併願制度

    一般入試では、試験日が異なる場合はすべての入試と併願することができます。また、前期日程、中期日程については、同じ試験日であっても、学部の枠を超えて、複数の学部学科(専攻)・入試方式を併願することが可能です(受験する科目により学部間での併願の可否が異なります)。さらに、後期日程では同じ学部内で併願することが可能な学科(専攻)・入試方式もあります。詳細は入学試験要項で確認してください。

    • 一般入試の併願
      • 試験日が異なる場合すべての一般入試と併願が可能
      • 試験日が同じでも条件によっては併願することが可能(同日併願)
    • 一般入試とセンター利用入試の併願
      • 一般入試は、すべてのセンター利用入試との併願が可能
  • 一般入試前期日程の試験において、外部試験のスコアを利用することができます。(出願時に事前登録)

    英語外部試験のスコアを本学の基準に従い、本学英語試験の得点として換算します。なお、英語外部試験のスコアを利用申請した場合でも、本学の英語科目を受験することができます。その場合は、どちらか高得点のものを判定に採用します。

    今後実施予定の資格・検定試験の追加やみなし得点が変更となる場合があります。

  • 試験日程により本学キャンパスを含む全国19会場で
    入学試験を実施します。

  • 学力試験に加え、論文・小論文を課すことにより、
    学力の3要素を多面的、総合的に評価する入試もあります。

公募制推薦入試

公募制推薦入試TOPICS

  • 学力の3要素を多面的・総合的に評価するさまざまな入試を実施しています。

    学力の3要素

    確かな学力・健やかな体・豊かな心を総合的に捉えて構造化

    1. 知識・技能
    2. 思考力・判断力・表現力等
    3. 主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度
  • 経済学部国際経済学科 資格取得型学校推薦入試を導入

    経済学部国際経済学科では、英語検定試験のスコアを持った方対象の学校推薦入試を導入します。

  • 情報連携学部 AO型推薦入試でINIAD MOOCs型を導入

    情報連携学部(INIAD)では、Web上で公開した教材を使用したAO型推薦入試INIAD MOOCs(イニアド ムークス)型を実施します。情報連携学部(INIAD)が実際の講義で使用しているオンライン教材の一部をTOYOWebStyle(入試情報サイト)にて公開いたします。
    試験科目の「プログラミング」問題では、公開した範囲からプログラミングに関する問題を出題します。

    1. 実際の講義で使用しているオンライン教材を視聴して予習
      情報連携学部で利用しているオンライン教材より、プログラミングに関する指定の教材を自宅などで視聴して予習します。
    2. 自宅でプログラミングに関する知識を各自学習
      オンライン教材で学んだ内容への理解を深めるため、プログラミングに関する知識・技術を習得します。
    3. 試験当日は、
      これまで学習してきた知識を使いプログラミング問題に解答する
      オンライン教材や自分で学んで得た知識を活用して、与えられたプログラミング問題に取り組みます。
  • 経済学部経済学科 英語・数学の資格取得者対象の自己推薦入試を導入

    経済学部経済学科では、英語検定試験および実用数学技能検定のスコアを持った方対象の自己推薦入試を導入します。

  • 文学部哲学科 ディベート型の推薦入試を実施

    哲学科では下記の推薦入試でディベート型を実施します。試験では、「短い文章の読解と立論」「プレゼンテーション」「ディベート」を行い、多面的に評価します。

  • スカラシップ入試を2学部で実施(東洋トップグローバル奨学金C)

    下記の学部学科で「スカラシップ入試」を実施します。合格者のうち、本学が定める基準を満たした場合、「東洋トップグローバル奨学金C」を給付します。この奨学金は4年間の学費を半額免除とするもので、卒業後の返還の義務はありません(2年目以降はGPA等の設定条件を満たした場合)。

  • 国際学部 AO型推薦入試でWeb体験授業型を実施

    TOYOWebStyleを活用した「Web体験授業型入試」を国際学部で実施します。遠方の方でも大学に来ることなく、自宅等で試験が受けられます。

    1. 指定されたWeb体験授業を視聴
      TOYOWebStyleで試験問題を確認し、課題に指定されたWeb体験授業を視聴します。試験問題は、Web体験授業で提起される課題に対して、解決方法を見出し説明する形式になります。
    2. 課題の解決法を調べ、考察する
      インターネットや関連書籍を調べるなど、自分なりのやり方で課題解決の方法を考察。提出期限までに自分の考えをまとめたレポートと、説明用のプレゼンテーション資料を提出します。
    3. 試験当日は、
      自宅or大学で自らの考えを発表
      試験当日は、「Web体験授業」で与えられた課題に対し自らの考えをプレゼンテーションしていただきます。発表は大学の試験会場もしくは自宅でのWeb会議システムを通じて行います。
  • 働きながら学びたい人を応援!「独立自活」支援推薦入試がさらに進化し、遠方の方でも大学に来ることなく、自宅等で試験が受けられます。

    「独立自活」支援推薦入試は、第2部・イブニングコース(夜)を第一志望とする受験生で、入学後は、日中は白山キャンパス内の大学事務局などで働きながら、夜間に学ぶことを前提とした入試です。

    1. 指定されたWeb体験授業を視聴
      入試要項で試験問題を確認し、課題に指定されたWeb体験授業を視聴します。試験問題は、Web体験授業で提起される課題に対して、解決方法を見出し説明する形式になります。
    2. 課題の解決法を調べ、考察する
      インターネットや関連書籍を調べるなど、自分なりのやり方で課題解決の方法を考察。提出期限までに自分の考えをまとめたレポートを提出します。
    3. 試験当日は、
      自宅or大学で自らの考えを発表
      試験当日は、「Web体験授業」で与えられた課題に対し自らの考えをプレゼンテーションしていただきます。発表は大学の試験会場もしくは自宅でのWeb会議システムを通じて行います。

検定料について

  • センター利用入試

    併願割引で検定料がおトクになります。

    出願時期の異なる入試を一緒に出願しても、別々にそれぞれ出願しても割引が適用されます。

  • 一般入試

    併願割引で検定料がおトクになります。

    1回の試験で複数併願することが可能な入試があります。
    その場合、併願割引制度が適用されます。