海外協定校の拡大を促進

世界35カ国以上の協定

現在東洋大学では、世界各国の大学、研究所、国際機関等との海外交流協定を加速させて進めています。
現在アジア、ヨーロッパ、アフリカ、北欧、アメリカなど世界35カ国以上との国際協定を締結。(2018年3月時点)
またISEP(世界各国の加盟校間で学生の交換留学を推進する大学連合組織)による世界各国約300大学や、UMAP(アジア太平洋地域における高等教育機関間の学生・教職員の交流組織を目的として設立された国際団体)加盟校約570大学への交換留学も可能です。

海外協定校一覧

ISEP(International Student Exchange Program)

ISEPは、世界各国の加盟校間で学生交換留学を推進する非営利法人の全世界的なコンソーシアム(大学連合組織)です。東洋大学では、アメリカをはじめ、ISEPに加盟する世界各国約300校への留学が可能です。ISEPの加盟校は、こちらより確認ができます。

UMAP(University Mobility in Asia and the Pacific)

アジア太平洋地域における高等教育機関間の学生・教職員の交流促進を目的として1993年に設立された団体。同地域の単位互換による学生交流を進めています。UMAP加盟校(約500校)はこちらより確認ができます。