ページ内を移動するためのリンクです。
ここからメインコンテンツです。

前のページへ戻る

(再掲)東日本大震災に係る学年暦の変更について<白山キャンパス及び白山第2キャンパス(法科大学院を除く)>

平成23年5月13日

学生の皆様へ

教 務 部 長



東日本大震災に係る学年暦の変更について(お知らせ)



 大震災により電力の供給が厳しい状況にあることは皆さんもご存じのとおりです。特に夏の電力消費については、なお一層の節約を求められることが考えられます。
 皆さんの学習活動がこのような中にあっても支障なく行われるよう努めておりますが、夏の電力事情を考慮すると、当初の予定どおり授業あるいは試験等を実施した場合、少なからず混乱を生じるのではないかと心配しております。
 また、被災地におけるボランティア活動に従事したいと考えている学生が少なからずおり、大学もこの活動について支援をしたいと考えております。
 このような事情から、本年度の学年暦を下記のとおり変更することといたします。どうぞご理解くださいますようお願いいたします。この措置に伴う期末試験の実施日等については、担当教員の説明をよく確認して下さい。
 なお、8・9月の行事等については、別途お知らせいたします。



1.変更の要点 (1)春学期の授業・試験を7月末までに終了する。
           (2)秋学期の授業は、10月より開始し、1月末までに終了する。
2.変更の詳細 白山キャンパス及び白山第2キャンパス(法科大学院を除く)
         <春学期>
         ①7月22日(金)を通常授業日とする。
          (25日(月)の授業を振替えて実施。)
         ②7月23日(土)~29日(金)を予備日とし、通常授業日において実施できない試験等を行う。
         ③補講日、定期試験期間は設定しない。
         <秋学期>
         ①10月1日(土)を授業開始日とする。
          (当初の9月24日(土)から繰下げる。)
         ②1月17日(火)、21日(土)、23日(月)~26日(木)を通常授業日とする。
          (24日(火)は金曜日の授業を振替えて実施。)
         ③1月27日(金)~31日(火)、2月2日(木)、3日(金)は当初の予定どおり定期試験期間とする。
          (ただし、状況の変化により変更する場合がある。)
         ④補講日は設定しない。
         *大学院の集中講義は、両学期とも当初の予定の期間内で実施する。

以 上


学年暦変更点の一覧についてはこちらからご確認下さい(PDF)

白山大学院(含む公民連携専攻)行事予定<変更後>はこちらをご覧ください(PDF)

経営学研究科ビジネス・会計ファイナンス専攻中小企業診断士登録養成コースは当初の予定どおり変更ありません。


ここからサイドメニューです。

News & Information 一覧

ここからフッターです。