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<title>News &amp; Information</title>
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<description>東洋大学</description>
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<dc:creator>東洋大学</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2145/">
<title>2012年度　大学院研究生・大学院外国人研修生の募集要項配布について</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2145/</link>
<description>2012年度入学の大学院研究生および大学院外国人研修生の募集要項を配布しております。下記ページからPDFをプリントアウトして使用してください。大学院研究生外国人研修生</description>
<content:encoded><![CDATA[
2012年度入学の大学院研究生および大学院外国人研修生の募集要項を配布しております。<br />
下記ページからPDFをプリントアウトして使用してください。<br />
<br />
<a href="http://www.toyo.ac.jp/gs/admission/gstudent_j.html" class="link_in-page">大学院研究生</a><br />
<a href="http://www.toyo.ac.jp/gs/admission/gsab_j.html" class="link_in-page">外国人研修生</a>
]]></content:encoded>
<dc:date>2012-02-13T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/5003/">
<title>平成23年度末で退職する教員による「最終講義」のお知らせ（2/3更新）</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/5003/</link>
<description>平成23年度末をもって定年退職される先生方の最終講義・記念講演等のご案内です。永年お世話になった先生方の最後の授業、そしてメッセージをぜひご聴講ください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。※それぞれお申し込みは必要ありません。※新たな講義が予定された場合、順次追加いたします。■総合情報学部（2/3掲載）日時：平成24年2月18日（土）15：00～会場：川越キャンパス　4号館2階（421教室） テーマ：「40年をふりかえって」／鳥谷部 達 教授 ■文学部　※終了しました日時：平成24年1月26日（木）10：40～12：10（白山キャンパス2限） 会場：白山キャンパス　6号館2階（6217教室） テーマ：「人生のための文学」／竹内　清己　教授 ―芸術至上主義文芸、つまり芸術のための文学を研究し、唱道して来た教授が最終授業において、人生のための文学、つまり人生至上主義文芸を語る―■総合情報学部　※終了しました日時：平成24年1月26日（木）9：00～10：30（川越キャンパス1限） 会場：川越キャンパス　4号館2階（421教室） テーマ：「健康と科学」／穐田 清　教授 ■ライフデザイン学部 　※終了しました日時：平成24年1月19日（木）10：40～12：10（朝霞キャンパス2限）会場：朝霞キャンパス　講義棟314番教室 テーマ：社会福祉学原論II「社会福祉研究45年」／古川 孝順　教授 </description>
<content:encoded><![CDATA[
平成23年度末をもって定年退職される先生方の最終講義・記念講演等のご案内です。<br />
永年お世話になった先生方の最後の授業、そしてメッセージをぜひご聴講ください。<br />
多くの皆様のご参加をお待ちしております。<br />
<br />
※それぞれお申し込みは必要ありません。<br />
※新たな講義が予定された場合、順次追加いたします。<br />
<br />
■総合情報学部（2/3掲載）<br />
日時：平成24年2月18日（土）15：00～<br />
会場：川越キャンパス　4号館2階（421教室） <br />
テーマ：「40年をふりかえって」／鳥谷部 達 教授 <br />
<br />
■文学部　<span class="txt-r">※終了しました</span><br />
日時：平成24年1月26日（木）10：40～12：10（白山キャンパス2限） <br />
会場：白山キャンパス　6号館2階（6217教室） <br />
テーマ：「人生のための文学」／竹内　清己　教授 <br />
―芸術至上主義文芸、つまり芸術のための文学を研究し、唱道して来た教授が最終授業において、人生のための文学、つまり人生至上主義文芸を語る―<br />
<br />
■総合情報学部　<span class="txt-r">※終了しました</span><br />
日時：平成24年1月26日（木）9：00～10：30（川越キャンパス1限） <br />
会場：川越キャンパス　4号館2階（421教室） <br />
テーマ：「健康と科学」／穐田 清　教授 <br />
<br />
■ライフデザイン学部 　<span class="txt-r">※終了しました</span><br />
日時：平成24年1月19日（木）10：40～12：10（朝霞キャンパス2限）<br />
会場：朝霞キャンパス　講義棟314番教室 <br />
テーマ：社会福祉学原論II「社会福祉研究45年」／古川 孝順　教授 <br />

]]></content:encoded>
<dc:date>2012-02-03T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4858/">
<title>〔朝霞〕2011年度 冬季休暇期間中の窓口時間</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4858/</link>
<description>朝霞キャンパス冬季休暇期間2011年12月26日（月）～2012年1月5日（木）■教務窓口時間12月23日（金・祝）9：30～13：00／14：00～18：0012月24日（土）9：30～12：451月6日（金）9：30～13：00／14：00～18：00（大学院～19：00）■証明書発行機稼働時間12月23日（金・祝）9：00～18：0012月24日（土）9：00～13：001月6日（金）9：00～18：00</description>
<content:encoded><![CDATA[
朝霞キャンパス<br />
冬季休暇期間2011年12月26日（月）～2012年1月5日（木）<br />
■教務窓口時間<br />
12月23日（金・祝）9：30～13：00／14：00～18：00<br />
12月24日（土）9：30～12：45<br />
1月6日（金）9：30～13：00／14：00～18：00（大学院～19：00）<br />
<br />
■証明書発行機稼働時間<br />
12月23日（金・祝）9：00～18：00<br />
12月24日（土）9：00～13：00<br />
1月6日（金）9：00～18：00
]]></content:encoded>
<dc:date>2011-12-19T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4901/">
<title>韓国　金剛大学校の総長が本学白山キャンパスを訪問</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4901/</link>
<description>12月7日（水）、本学と学術交流協定を締結している韓国の金剛大学校の鄭柄朝総長が竹村牧男学長を訪問した。本学と金剛大学は現在、研究や学術交流に協力し取り組んでいるが、よりいっそう充実した研究成果をあげることを目指し、今後も足並みを揃え研究・教育活動を行っていくことを確認した。また、金剛大学校大学院社会福祉仏教学科と本学大学院文学研究科インド哲学仏教学専攻との院生交換の覚書締結調印式が行われ、金剛大学の鄭柄朝総長と本学の竹村牧男学長がサインをした。調印式終了後には、アジア全体の学術発展に向け今後も協力していくことを再確認した。</description>
<content:encoded><![CDATA[
12月7日（水）、本学と学術交流協定を締結している韓国の金剛大学校の鄭柄朝総長が竹村牧男学長を訪問した。本学と金剛大学は現在、研究や学術交流に協力し取り組んでいるが、よりいっそう充実した研究成果をあげることを目指し、今後も足並みを揃え研究・教育活動を行っていくことを確認した。<br />
また、金剛大学校大学院社会福祉仏教学科と本学大学院文学研究科インド哲学仏教学専攻との院生交換の覚書締結調印式が行われ、金剛大学の鄭柄朝総長と本学の竹村牧男学長がサインをした。<br />
調印式終了後には、アジア全体の学術発展に向け今後も協力していくことを再確認した。
]]></content:encoded>
<dc:date>2011-12-12T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4852/">
<title>「絵本コーナー」を新設しました〔朝霞図書館〕</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4852/</link>
<description>朝霞図書館では、12月1日より「絵本コーナー」を新設しました。場所は、朝霞図書館2階にある「ブラウジングコーナー」の右側です。 今までは、一般図書と一緒の配架であったり、大型の絵本は別の場所に配架されていましたが、利用しやすさを考慮し、大型本を含めて「絵本コーナー」に配架しました。 どうぞご利用ください。対象図書には「絵本」シールが貼ってあります。 </description>
<content:encoded><![CDATA[
朝霞図書館では、12月1日より「絵本コーナー」を新設しました。<br />
場所は、朝霞図書館2階にある「ブラウジングコーナー」の右側です。<br />
 <br />
今までは、一般図書と一緒の配架であったり、大型の絵本は別の場所に配架されていましたが、利用しやすさを考慮し、大型本を含めて「絵本コーナー」に配架しました。 <br />
<br />
どうぞご利用ください。<br />
<br />
対象図書には「絵本」シールが貼ってあります。 <br />
<br />

]]></content:encoded>
<dc:date>2011-12-01T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4838/">
<title>東洋大学アカデミック・シーズ展2011を開催</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4838/</link>
<description>11月24日（木）川越キャンパスにおいて、東洋大学アカデミック・シーズ展2011が開催された。このイベントは学術研究推進センターが主催し、学部や大学院、各研究センターの知的財産を広く産業界等に紹介し、協働して現代社会の課題解決に貢献する技術や方法論を開発するためのもの。毎年開催し、6回目の今年は約100名が訪れた。また京北中学・高等学校等が仮移転している北区からも、商工会議所のメンバー約30名が参加し、地元産業との産学連携について非常に高い関心を示した。キャンパス内の都市環境・建築実験棟では加賀宗彦理工学部教授（写真上）が液状化防止の公開実験を行った他、学生ホール食堂棟では、ライフデザイン学部の繁成剛教授（写真中）が「だんてプロジェクト」として推進し、震災後の避難所で利用され、軽く組み立ても簡単で、処分も簡単と評価の高い段ボール製の椅子・机の展示など、104点の本学の研究成果をパネルで展示した。午後１時からは７号館3階シアターにおいて竹村牧男学長と井内徹学術研究推進センター長があいさつ。竹村学長は「明治20年に哲学の専修学校として始まった本学も10学部を擁する総合大学となった。来年の創立125周年に向けてバイオ・ナノエレクトロニクス研究センターやPPP研究センターなどの世界的な先端研究はアジア地域において国際的活動を行い、産学連携を推進します」と国際化への意気込みを語った。次に井内センター長は、「川越キャンパスは今年開設50周年を迎えた。本日は100件を超える研究発表があり、北区をはじめ、地元企業との産学連携を推進したい」と参加者に呼び掛けた。続いて知的財産・産学連携推進センターの吉田善一センター長や工業技術研究所の石曽根孝之所長、産学協同教育センターの大場善次郎センター長らが部門ごとの産学連携についての取り組みを紹介。吉田センター長は、「産官学の連携で、企業のために大学に何ができるかが重要」と大学の知的財産を通じた社会貢献を強調し、NEDOや海洋研究所との共同研究や特許の実例を紹介した。また石曽根所長は、「工業技術研究所は工学部設立の翌年から活動を開始した」とその実績を紹介し、受託研究や共同研究、研究相談などの様々な産学連携のやり方を紹介した。また大場センター長は、「学生に対しては長期・短期のインターンシップの場であり、企業の方々には理論の再認識の場である産学協同教育センターの特徴を紹介し、「学び教えあうキャンパスづくりを通して教育という側面から、産官学が連携し、企業に役立ちたい」と抱負を語った。続いて午後1時50分から、学部紹介・施設見学と講演会を行い、理工学部や総合情報学部の学部紹介と、総合情報学部スタジオや理工学部のものづくり工房、バイオ・ナノエレクトロニクス研究センターなどの先端施設・設備を見学した。また午後1時50分からは第一会議室において工業技術研究所講演会「東日本大震災とライフライン被害」の題目で、鈴木崇伸理工学部教授（写真下）が講演し、企業が有事の際に被害を最小限にとどめ、早期復旧を行う計画策定を行うBCP（ビジネス・コンティニュイティ・プラン）について、その作成の難しさを説明し、「企業は地域の活力源であり、企業が機能停止すれば地域も混乱する。失敗を教訓に成功戦略を導くことが重要」とまとめた。</description>
<content:encoded><![CDATA[
11月24日（木）川越キャンパスにおいて、東洋大学アカデミック・シーズ展2011が開催された。このイベントは学術研究推進センターが主催し、学部や大学院、各研究センターの知的財産を広く産業界等に紹介し、協働して現代社会の課題解決に貢献する技術や方法論を開発するためのもの。毎年開催し、6回目の今年は約100名が訪れた。また京北中学・高等学校等が仮移転している北区からも、商工会議所のメンバー約30名が参加し、地元産業との産学連携について非常に高い関心を示した。<br />
キャンパス内の都市環境・建築実験棟では加賀宗彦理工学部教授（写真上）が液状化防止の公開実験を行った他、学生ホール食堂棟では、ライフデザイン学部の繁成剛教授（写真中）が「だんてプロジェクト」として推進し、震災後の避難所で利用され、軽く組み立ても簡単で、処分も簡単と評価の高い段ボール製の椅子・机の展示など、104点の本学の研究成果をパネルで展示した。午後１時からは７号館3階シアターにおいて竹村牧男学長と井内徹学術研究推進センター長があいさつ。竹村学長は「明治20年に哲学の専修学校として始まった本学も10学部を擁する総合大学となった。来年の創立125周年に向けてバイオ・ナノエレクトロニクス研究センターやPPP研究センターなどの世界的な先端研究はアジア地域において国際的活動を行い、産学連携を推進します」と国際化への意気込みを語った。次に井内センター長は、「川越キャンパスは今年開設50周年を迎えた。本日は100件を超える研究発表があり、北区をはじめ、地元企業との産学連携を推進したい」と参加者に呼び掛けた。<br />
続いて知的財産・産学連携推進センターの吉田善一センター長や工業技術研究所の石曽根孝之所長、産学協同教育センターの大場善次郎センター長らが部門ごとの産学連携についての取り組みを紹介。吉田センター長は、「産官学の連携で、企業のために大学に何ができるかが重要」と大学の知的財産を通じた社会貢献を強調し、NEDOや海洋研究所との共同研究や特許の実例を紹介した。また石曽根所長は、「工業技術研究所は工学部設立の翌年から活動を開始した」とその実績を紹介し、受託研究や共同研究、研究相談などの様々な産学連携のやり方を紹介した。また大場センター長は、「学生に対しては長期・短期のインターンシップの場であり、企業の方々には理論の再認識の場である産学協同教育センターの特徴を紹介し、「学び教えあうキャンパスづくりを通して教育という側面から、産官学が連携し、企業に役立ちたい」と抱負を語った。続いて午後1時50分から、学部紹介・施設見学と講演会を行い、理工学部や総合情報学部の学部紹介と、総合情報学部スタジオや理工学部のものづくり工房、バイオ・ナノエレクトロニクス研究センターなどの先端施設・設備を見学した。また午後1時50分からは第一会議室において工業技術研究所講演会「東日本大震災とライフライン被害」の題目で、鈴木崇伸理工学部教授（写真下）が講演し、企業が有事の際に被害を最小限にとどめ、早期復旧を行う計画策定を行うBCP（ビジネス・コンティニュイティ・プラン）について、その作成の難しさを説明し、「企業は地域の活力源であり、企業が機能停止すれば地域も混乱する。失敗を教訓に成功戦略を導くことが重要」とまとめた。<br />

]]></content:encoded>
<dc:date>2011-11-29T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4572/">
<title>人間環境デザイン学科の学生の作品を「第38回 国際福祉機器展 H.C.R.2011」に出展</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4572/</link>
<description>2011年10月5日（水）から7日（金）まで、東京ビッグサイトで開催された「第38回 国際福祉機器展 H.C.R.2011」にライフデザイン学部人間環境デザイン学科の作品を出展しました。第38回 国際福祉機器展 H.C.R.2011とは、ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会。 本学は、震災発生直後より埼玉県加須市の避難所に3層強化段ボールで制作した座卓（だんて）や棚（だんたな）を提供してきた繁成ゼミの活動「だんてプロジェクト」が注目され、出展が決まりました。今回、出展されたのは震災発生後に避難所へ提供された3層強化段ボール製の机や椅子の他、小さな座椅子「だんちぇ」や和式トイレの上に置いて使う便器など。［写真上］さらに、７日には「ふくしのスキルアップ講座」で「避難所の生活改善を考えるー簡単便利、段ボールで家具を作ろうー」というタイトルで90分の講演と段ボールでだんちぇを作る実演が行われました。［写真下］イベントは3日間で約12万人の来場者があり、盛大に幕を閉じました。今後も3層強化段ボール製の机や椅子を避難所や仮設住宅へ提供する活動を継続していきます。詳細についてはこちらをご覧ください。</description>
<content:encoded><![CDATA[
2011年10月5日（水）から7日（金）まで、東京ビッグサイトで開催された「第38回 国際福祉機器展 H.C.R.2011」にライフデザイン学部人間環境デザイン学科の作品を出展しました。<br />
<br />
第38回 国際福祉機器展 H.C.R.2011とは、ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会。 本学は、震災発生直後より埼玉県加須市の避難所に3層強化段ボールで制作した座卓（だんて）や棚（だんたな）を提供してきた繁成ゼミの活動「だんてプロジェクト」が注目され、出展が決まりました。今回、出展されたのは震災発生後に避難所へ提供された3層強化段ボール製の机や椅子の他、小さな座椅子「だんちぇ」や和式トイレの上に置いて使う便器など。［写真上］<br />
さらに、７日には「ふくしのスキルアップ講座」で「避難所の生活改善を考えるー簡単便利、段ボールで家具を作ろうー」というタイトルで90分の講演と段ボールでだんちぇを作る実演が行われました。［写真下］<br />
イベントは3日間で約12万人の来場者があり、盛大に幕を閉じました。今後も3層強化段ボール製の机や椅子を避難所や仮設住宅へ提供する活動を継続していきます。<br />
<br />
詳細については<a href="/news/file/2011/danteproject_20111011.pdf" class="link_pdf">こちら</a>をご覧ください。
]]></content:encoded>
<dc:date>2011-10-11T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2238/">
<title>白山キャンパス5号館　大学院共同研究室の清掃を行います（11月4日実施予定）</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/2238/</link>
<description>共同研究室の利用ができないというクレームが多く寄せられていますので、平成23年11月4日（金） に共同研究室の清掃を行います。これに伴い、平成23年11月4日（金）は終日共同研究室の利用はできません。また、多くの院生が利用できるようにするため、平成23年11月5日（土）以降は、原則毎週月曜日午前9時時点 で、共同研究室の机上等に置いてある荷物は回収し、共同研究室内の一か所にまとめて置くこととします。荷物は各自で責任を持って管理してください。紛失等の事故について、本学は一切責任を負いません。◎11月4日（金）の清掃時に机の上に放置されていた荷物は、全て撤去します。◎撤去した荷物は、大学院教務課で保管します。◎保管期間は平成24年3月末日までです。それ以降、引取りの無い荷物は処分します。</description>
<content:encoded><![CDATA[
共同研究室の利用ができないというクレームが多く寄せられていますので、<span class="txt-r">平成23年11月4日（金）</span> に共同研究室の清掃を行います。<br />
これに伴い、平成23年11月4日（金）は終日共同研究室の利用はできません。<br />
<br />
また、多くの院生が利用できるようにするため、平成23年11月5日（土）以降は、原則<span class="txt-r">毎週月曜日午前9時時点</span> で、共同研究室の机上等に置いてある荷物は回収し、共同研究室内の一か所にまとめて置くこととします。<br />
<br />
荷物は各自で責任を持って管理してください。紛失等の事故について、本学は一切責任を負いません。<br />
<br />
<br />
◎11月4日（金）の清掃時に机の上に放置されていた荷物は、全て撤去します。<br />
◎撤去した荷物は、大学院教務課で保管します。<br />
◎保管期間は平成24年3月末日までです。それ以降、引取りの無い荷物は処分します。<br />

]]></content:encoded>
<dc:date>2011-10-05T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/3853/">
<title>（再掲）東日本大震災に係る学年暦の変更について＜白山キャンパス及び白山第2キャンパス（法科大学院を除く）＞</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/3853/</link>
<description>平成23年5月13日学生の皆様へ教 務 部 長東日本大震災に係る学年暦の変更について（お知らせ）　大震災により電力の供給が厳しい状況にあることは皆さんもご存じのとおりです。特に夏の電力消費については、なお一層の節約を求められることが考えられます。　皆さんの学習活動がこのような中にあっても支障なく行われるよう努めておりますが、夏の電力事情を考慮すると、当初の予定どおり授業あるいは試験等を実施した場合、少なからず混乱を生じるのではないかと心配しております。　また、被災地におけるボランティア活動に従事したいと考えている学生が少なからずおり、大学もこの活動について支援をしたいと考えております。　このような事情から、本年度の学年暦を下記のとおり変更することといたします。どうぞご理解くださいますようお願いいたします。この措置に伴う期末試験の実施日等については、担当教員の説明をよく確認して下さい。　なお、8・9月の行事等については、別途お知らせいたします。記１．変更の要点　（1）春学期の授業・試験を7月末までに終了する。　　　　　　　　　　　（2）秋学期の授業は、10月より開始し、1月末までに終了する。２．変更の詳細　白山キャンパス及び白山第2キャンパス（法科大学院を除く）　　　　　　　　　＜春学期＞　　　　　　　　　①7月22日（金）を通常授業日とする。　　　　　　　　　　（25日（月）の授業を振替えて実施。）　　　　　　　　　②7月23日（土）～29日（金）を予備日とし、通常授業日において実施できない試験等を行う。　　　　　　　　　③補講日、定期試験期間は設定しない。　　　　　　　　　＜秋学期＞　　　　　　　　　①10月1日（土）を授業開始日とする。　　　　　　　　　　（当初の9月24日（土）から繰下げる。）　　　　　　　　　②1月17日（火）、21日（土）、23日（月）～26日（木）を通常授業日とする。　　　　　　　　　　（24日（火）は金曜日の授業を振替えて実施。）　　　　　　　　　③1月27日（金）～31日（火）、2月2日（木）、3日（金）は当初の予定どおり定期試験期間とする。　　　　　　　　　　（ただし、状況の変化により変更する場合がある。）　　　　　　　　　④補講日は設定しない。　　　　　　　　　＊大学院の集中講義は、両学期とも当初の予定の期間内で実施する。以　上学年暦変更点の一覧についてはこちらからご確認下さい（PDF）白山大学院（含む公民連携専攻）行事予定＜変更後＞はこちらをご覧ください(PDF)経営学研究科ビジネス・会計ファイナンス専攻中小企業診断士登録養成コースは当初の予定どおり変更ありません。</description>
<content:encoded><![CDATA[
</p><p class="alignright">平成23年5月13日</p><p>学生の皆様へ</p><p class="alignright">教 務 部 長</p><br />
<br />
<p class="aligncenter">東日本大震災に係る学年暦の変更について（お知らせ）</p><br />
<br />
<p>　大震災により電力の供給が厳しい状況にあることは皆さんもご存じのとおりです。特に夏の電力消費については、なお一層の節約を求められることが考えられます。<br />
　皆さんの学習活動がこのような中にあっても支障なく行われるよう努めておりますが、夏の電力事情を考慮すると、当初の予定どおり授業あるいは試験等を実施した場合、少なからず混乱を生じるのではないかと心配しております。<br />
　また、被災地におけるボランティア活動に従事したいと考えている学生が少なからずおり、大学もこの活動について支援をしたいと考えております。<br />
　このような事情から、本年度の学年暦を下記のとおり変更することといたします。どうぞご理解くださいますようお願いいたします。この措置に伴う期末試験の実施日等については、担当教員の説明をよく確認して下さい。<br />
　なお、8・9月の行事等については、別途お知らせいたします。</p><br />
<p class="aligncenter">記</p><br />
<p>１．変更の要点　（1）春学期の授業・試験を7月末までに終了する。<br />
　　　　　　　　　　　（2）秋学期の授業は、10月より開始し、1月末までに終了する。<br />
２．変更の詳細　白山キャンパス及び白山第2キャンパス（法科大学院を除く）<br />
　　　　　　　　　＜春学期＞<br />
　　　　　　　　　①7月22日（金）を通常授業日とする。<br />
　　　　　　　　　　（25日（月）の授業を振替えて実施。）<br />
　　　　　　　　　②7月23日（土）～29日（金）を予備日とし、通常授業日において実施できない試験等を行う。<br />
　　　　　　　　　③補講日、定期試験期間は設定しない。<br />
　　　　　　　　　＜秋学期＞<br />
　　　　　　　　　①10月1日（土）を授業開始日とする。<br />
　　　　　　　　　　（当初の9月24日（土）から繰下げる。）<br />
　　　　　　　　　②1月17日（火）、21日（土）、23日（月）～26日（木）を通常授業日とする。<br />
　　　　　　　　　　（24日（火）は金曜日の授業を振替えて実施。）<br />
　　　　　　　　　③1月27日（金）～31日（火）、2月2日（木）、3日（金）は当初の予定どおり定期試験期間とする。<br />
　　　　　　　　　　（ただし、状況の変化により変更する場合がある。）<br />
　　　　　　　　　④補講日は設定しない。<br />
　　　　　　　　　＊大学院の集中講義は、両学期とも当初の予定の期間内で実施する。<br />
</p><p class="alignright">以　上</p><br />
<p><a href="/news/pdf/2011/230513-schedule.pdf" class="link_pdf">学年暦変更点の一覧についてはこちらからご確認下さい（PDF）</a></p><p><a href="/gs/pdf/2011_gs_schedule(hakusan).pdf" class="link_pdf">白山大学院（含む公民連携専攻）行事予定＜変更後＞はこちらをご覧ください(PDF)</a></p><p class="txt-s">経営学研究科ビジネス・会計ファイナンス専攻中小企業診断士登録養成コースは当初の予定どおり変更ありません。</p><br />
<p>
]]></content:encoded>
<dc:date>2011-10-01T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4509/">
<title>東日本大震災により被災された平成24年度受験生及び入学生に対する支援措置について【大学院】</title>
<link>http://www.toyo.ac.jp/news/detail_j/id/4509/</link>
<description>東洋大学では、東日本大震災により被災された平成24年度受験生及び入学生に対する経済的支援を行うため、支援措置を次のとおり行います。1．支援措置対象東日本大震災による被災及び福島原子力発電所事故による避難2．支援措置対象者上記災害救助法適用地域・避難地域世帯の者で、かつ被災に関する公共機関発行の証明書を有する、平成24年度受験生及び入学生3．支援内容①受験生に対する入学検定料の免除＜各入試日程＞②入学生に対する納付金の減免●入学検定料の免除に関わる支援措置申請の手続き入学検定料の免除に関わる支援措置を希望される方は、必ず下記の手順で申請してください。各入試日程に出願する場合でも、申請手続きは1回でかまいません。①東洋大学各キャンパス大学院担当窓口に電話連絡　こちら※9月中の窓口開設時間は、こちら※10月以降の各キャンパス窓口開設時間は、こちら②「支援措置申請書」の作成（印刷・記入）「支援措置申請書」はこちら③罹災（被災）証明書の取り寄せ「受験生本人・被災程度・原因」が明記された、公的機関発行の証明書に限ります。④必要書類を各キャンパス大学院担当窓口へ郵送　出願時に下記書類を同封してください。・「支援措置申請書」（上記②）・罹災（被災）証明書（上記③）のコピー・「入学検定料支払票」※入金は不要です●申請期間入試日程ごとに設定された出願期間　（郵送・最終日消印有効）●注意事項①上記手続き以前に入学検定料を納入し出願した場合は、10月末日までに上記手続きを行ってください。手続き確認後、返金処理を行います。②申請期間内に上記手続きができない場合は、一旦、入学検定料を納入したうえで出願し、入試日程ごとに設定された入学手続締切日までに上記手続きを行ってください。手続き確認後、返金処理を行います。③合格後の入学納付金の減免申請は、別途必要になりますのでご注意ください。 </description>
<content:encoded><![CDATA[
東洋大学では、東日本大震災により被災された平成24年度受験生及び入学生に対する経済的支援を行うため、支援措置を次のとおり行います。<br />
<br />
1．支援措置対象<br />
東日本大震災による被災及び福島原子力発電所事故による避難<br />
<br />
2．支援措置対象者<br />
上記災害救助法適用地域・避難地域世帯の者で、かつ被災に関する公共機関発行の証明書を有する、<br />
平成24年度受験生及び入学生<br />
<br />
3．支援内容<br />
①受験生に対する入学検定料の免除＜各入試日程＞<br />
②入学生に対する納付金の減免●入学検定料の免除に関わる支援措置申請の手続き<br />
<br />
入学検定料の免除に関わる支援措置を希望される方は、必ず下記の手順で申請してください。<br />
各入試日程に出願する場合でも、申請手続きは1回でかまいません。<br />
<br />
①東洋大学各キャンパス大学院担当窓口に電話連絡　<a href="/inquiry/yellowpage_j.html#yp05" class="link_in-page" >こちら</a><br />
※9月中の窓口開設時間は、<a href="/news/detail_j/id/4149/" class="link_in-page">こちら</a><br />
※10月以降の各キャンパス窓口開設時間は、<a href="/campuslife/octime_j.html" class="link_in-page">こちら</a><br />
<br />
②「支援措置申請書」の作成（印刷・記入）<br />
「支援措置申請書」は<a href="/news/pdf/2011/2011shien_form.pdf" class="link_pdf">こちら</a><br />
<br />
③罹災（被災）証明書の取り寄せ<br />
「受験生本人・被災程度・原因」が明記された、公的機関発行の証明書に限ります。<br />
④必要書類を各キャンパス大学院担当窓口へ郵送　<br />
出願時に下記書類を同封してください。<br />
・「支援措置申請書」（上記②）<br />
・罹災（被災）証明書（上記③）のコピー<br />
・「入学検定料支払票」※入金は不要です<br />
<br />
●申請期間<br />
入試日程ごとに設定された出願期間　（郵送・最終日消印有効）<br />
<br />
●注意事項<br />
①<span class="txt-r">上記手続き以前に入学検定料を納入し出願した場合は</span>、10月末日までに上記手続きを行ってください。手続き確認後、返金処理を行います。<br />
②<span class="txt-r">申請期間内に上記手続きができない場合は</span>、一旦、入学検定料を納入したうえで出願し、入試日程ごとに設定された入学手続締切日までに上記手続きを行ってください。手続き確認後、返金処理を行います。<br />
③<span class="txt-r">合格後の入学納付金の減免申請は</span>、別途必要になりますのでご注意ください。 <br />

]]></content:encoded>
<dc:date>2011-09-26T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>

