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第88回 箱根駅伝エントリー選手紹介

市川 孝徳選手

市川 孝徳選手

いちかわ たかのり
経済学部 3年
高知県/高知工業

■ベスト記録

5000m : 14’02”91
10000m : 28’54”93

今年1月の第87回箱根駅伝/出雲駅伝/全日本大学駅伝について

市川孝徳選手:  87回箱根駅伝では、“21秒”早稲田に負けてとても悔しい思いをした。今年は何かを変えなければならないと1年間やってきた。出雲駅伝は優勝でき、個人の目標であった三大駅伝区間賞をまず、達成できた。チームで狙っていた優勝も叶えられてとても嬉しかった。全日本駅伝では優勝を狙っていただけに2位で、悔しい思いをした。区間賞を狙っていたので、区間2位という結果もとても悔しかった。

この1年、チーム内のメンバーとのやり取りや出来事で印象に残っていること、大きな影響を与えたことなどがあれば教えてください。

市川孝徳選手:  夏合宿

監督やコーチから言われた印象的な一言は?

市川孝徳選手:  「泥臭く練習しなさい。」

沿道から声援でかけられたら嬉しい言葉は?

市川孝徳選手:  市川いけー!!!

東洋大陸上競技部はどのようなチームで、どこに「強み」があると思いますか?

市川孝徳選手:  層が厚い/安定感がある

今年のテーマは「その一秒をけずりだせ」ですが、このテーマに対するご自分の思いについて、教えてください。

市川孝徳選手:  自分が一秒けずりだすことによって次の走者の走りが変わってくるので、一人が2秒でもけずりだせば箱根では10人いるので20秒もの貯金ができます。だから今年のテーマは東洋大学にぴったりなテーマだと思っています。

箱根駅伝に挑む熱い気持ちを!

市川孝徳選手:  やるときは、やります。

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